急速に普及するウォーターサーバーについて、サーバーの選び方や、水の違いなどを分かり易く解説します。
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日本ミネラルウォーター協会より抜粋
おいしいミネラルウォーターとは 1)ミネラルウォーターのおいしさは、特定の成分が「多い、少ない」ではなくて、 多種微量のミネラル成分のバランスによって決まります。 そのため、ミネラルウォーターのおいしさを説明するのは難しいのです。 2)マクロ的には次のことが言えます。 ①「おいしさに寄与する成分」・・・プラスに働く物質が適量含まれていること。 →カルシウム、カリウム、二酸化珪素、重炭酸、溶存酸素、二酸化炭素等 「まずさに関係する部分」・・・・マイナスに働く物質 →マグネシウム、硫酸イオン、硫化水素、マンガン、鉄、銅、亜鉛等 ②これらの成分は総てバランスしていることが大切です。 また、成分間の相乗作用の問題もあります。 例えば、マグネシウムは渋みに関係する部分ですが、 カルシウム等とある割合で共存しますと、 逆に、おいしくなる場合もあります。 ③ミネラルの量は多すぎても、また、少な過ぎてもいけません。 ミネラルを全く含まないか又は殆ど含まないものは「気の抜けた水」になります。 また、ミネラルのバランスにもよりますが、適量のものは「まろやか」ですし、 多すぎると「苦味」「塩味」「渋み」 などが出てきます。 3)飲む温度もおいしさに関係します。適温は10℃~15℃(夏場は10℃~20℃) 4)そのほか、体調、外気温度・湿度なども無関係ではありません。 総括すると、万人においしい水はないってことですね。 たぶん、本当に好みでわかれてしまうんで、 サーバー買ってしまったけど、水が合わない!ってことにならないように、 水が選べるタイプはオススメですね! 4種類の水から選べるドリームウォーター ![]() PR この記事にコメントする
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